「押し入れハウス」などと呼ばれる、
超狭いが格安の宿が首都圏を中心に増えているそうな。
ニュースは都心の雑居ビルを取材に行ったことを伝えている。
狭い階段を上ると真ん中に細い廊下が一筋。
その両脇にレトロな引き戸がずらりと並んでいた…
「押し入れハウス」などと呼ばれる、
超狭いが格安の宿が首都圏を中心に増えているそうな。
ニュースは都心の雑居ビルを取材に行ったことを伝えている。
狭い階段を上ると真ん中に細い廊下が一筋。
その両脇にレトロな引き戸がずらりと並んでいた…
昭和荘の入居者さんから、
新しい車を買ったので車庫証明を書いて欲しいと
申し込みがありました。
ここだけの話…
うちに直接申し込むと手数料は5000円ですが~
仲介屋さんを通すと
あちらさまも手数料を取らはるので10000円です。(@-@)
(あとで折半)
ま~、ビジネスですから…
電話一本が運命の別れ道~(^^;)
どこの地域であっても立場の異なった人々の暮らしがあります。
子供からお年寄りまで、年齢や性別はもとより職業も様々です。
しかしながら同じ地域に暮らすということは、
その地域における人間関係や地理的環境などの利害を
共有するということに他なりません… などなど。
とまあ、こういった出だしで、
毎年自治会入会の案内があります(^^;)
一般的な家庭なら、
引っ越してきた以上入会するのがアタリマエの状況ですが~
アパートの住人は大抵スルーされてきました。
なぜなら、もし支部長や会長になっても、
年度途中で引越ししてしまったら困りますものね(^^;)
それに、アパートの住人は胡散臭い?などという
ちょっとした差別意識もあるかも…
住人の方だって自治会に入会して
掃除や防災などの活動に参加しなけれなならないのは
嫌だという人が多いのも事実。
大家もまた、勧誘や指導?が面倒です。
家族ならともかく、一人暮らしの人に入会を勧めるのは
ちょっと骨が折れます…
年金暮らしの人は会費も気になるようだし(^^;)
というわけで、今まで
腫れ物には触らないように過ごしてきたわけですが
そろそろそうも言っていられない状況になってきました。
付近で空き巣や放火が相次いだり、
不審者の情報が目立つように。
また、大きな災害が起こった時にどうすればいいのか!
そういった情報は今まで管理人が
自治会で配布された情報をコピーして、
入居者全員に配っていたのですが
あまりに煩雑になってきたんですね(^^;)
自治会に入会してもらったら
市の広報誌も配ってもらえるし、緊急情報の回覧も回ります。
つまり、
管理人の作業が軽減できるというわけです。
春は移動の季節ですが…
平成ハイツに動きがあった…
それも、2軒立て続け~(T0T)
急いで内装に手を入れて次に備えなければ!
この機を逃したら数ヶ月空きは必至…
この物件はまだローンがたんまり残っているので
空きがあると正直ツライ。
3軒空いたらプラスマイナスゼロだ。
そんなことにならないように、
祈りましょう…(^^;)
この前の食品泥棒の件で…
事情聴取に行ってくれた婦人警官に
話を聞きに行ってきました(^^;)
「盗られたと言っておられた通帳、出てきたんです」
「はあ~?」
「別の場所にしまってあったんですって」
「………」
「ケーキは食べられていたって言っておられましたが
そのうち、食べたかも~?と言い出して…
つまりは、よくわからないそうです~」
「えーっ」
休日の朝イチの電話…
例のよく鍵を紛失するおじいちゃんからだ。
また失くしたのかな~?
「冷蔵庫のケーキが食べられているんですよ」
「はあああ?」
「流しの食器が洗ってあるんですよ」
「えええええー?」
まともに取りあえない話だな~(^^;)
誰か知り合いに鍵わたしているんじゃないの?
聞けば、絶対にそんなことは無いって言う。
一方でもう3回目だとも言う。
このおじいちゃん、何回も鍵を紛失しているから
それを悪用されているかも知れない。
「警察に届けを出してね」
「確信がないから、それはね…」
なんだ。思い違いってセンもあるわけか(^^;)
とにかく気味が悪いので鍵を付け替えたいって言うので
許可した。
借主が紛失したり、鍵を交換するのはあちらもちです。
予算が無いってこぼしていたけど、
(ヒョットシテ大家が出すとでも思っていたのかな?)
そちらの勝手でやることだから仕方ないです。
「交換されたら、スペアキーを預かりに行きますから、
連絡くださいね!」
「…ハイハイ」
生返事だった。
悪い人じゃないけれど脇が甘いんだよなー(^^;)
まさか、ボケてきているとか…ってことはないことを祈りたい。