ナメクジの一件は、24日に
外に撒く薬と部屋に撒く殺虫剤を2つ購入して持っていった。
というのも、ナメクジは夜行性なので、
昼間確認するのは無理だったのだ。
空き室のメンテナンスの見積もりに来た業者に
ついでに床下を覗いてもらったけれど
何かの死骸があるわけでなし、ゴミが散乱しているということもなく
やはりナメクジの姿はひとつも見えず、まったく原因がつかめなかった。
また出てきたら撒いてみて様子をみてもらうことにして、
その日は帰宅したのだった。
この一年、ブログには書いていないけど
どこかしら壊れたり、詰まったりすることが多くなってきた。
築30年以上も経つと家賃収入より修理費用のほうがかさむのが現実。
ただ、部屋は満室状態なので文句はないのだけど…
地震が起きたらヤバイかもしれない。
このところ耐震構造がどーとか気になるし、
入居者の高年齢化も頭の痛い問題だ。
火の不始末が元でボヤでも出されたら?死人が出たら?
考え出したら夜もねられない…というほどでもないけれど(笑)
そろそろ、建て直し?